ヨガと瞑想と音浴セッション

昨日はお花茶屋にあるヨガスタジオPRANAさんに行ってまいりました()

7月にオープンしたばかりのまっさらな空間。

光溢れるスタジオ(雨だったけどね;)、そしてこの広さで先生お一人生徒三人という贅沢さ!

気持ち良かったです(o)

花茶屋は、我が家からそう近くはないのですがわざわざ出掛けたわけは、以前お世話になったN先生がこちらで週に一度レッスンされているとわかったからです

仕事がお盆休みのうちならば、その週に一度の水曜日に行ける!と気づき即予約。

行けて良かったなー、先生とも久しぶりにお会いできたし色お話もできたし、その場の雰囲気&空気も心地よくて。

もちろんヨガ自体も心身のストレッチにつながる意義深いものでした。

最後のシャバアーサナと瞑想の時間にふんわりと浮かんだィジョンは白いバラのつぼみ。

楚とした一輪の白い薔薇は、柔らかく清らかなオーラを放っていました。

おそらくはN先生の、そしてその場に集ったエネルギーの素直さ可能性きまじめさ美しさが結集したものだろうと感じています

星の王子さまのバラのように、大切に風除けのガラスに入れておきたいような

あれは赤いバラでしたけどね()

(画像はお借りいたしました)

素敵な時間と空間をありがとうございました、N先生そしてご一緒できたお二方

ヨガと瞑想、そして音浴のセッションは切っても切り離せないものだと最近ますます強く思うのです。

それはすべて自分の中心つまり宇宙の中心につながるものだから。

なんてね

わかったふうなこと、書いてますが(-;)

すでに悟りを開いてますから!私、失敗しないので!なーんて意味では決してありません

ただただひたすらにシンギングボウルを奏でているとき。

セッションのときに限らず、自宅で気ままに奏でているときにも脳波をもし測ったら瞑想状態と同じなんじゃないかな、と感じていますというお話です()

セッションを受けていただく方も(慣れないうちは緊張や考えごとがマーブル模様になっている場合もあるようですが)、次第に穏やかで深く安らいだ波動に包まれてくるのが伝わります

そんな音浴セッション、この夏(8月9月)は宅配サービス中です

(直接存じ上げている女性に限ります。もしくはそのご家族でしたら大丈夫です)

先日、1時間のセッションを受けてくださった方からご感想をいただきました

(了承を得ましてその一部を掲載させていただきます、FMさま有難うございますこの日が初シンギングボウル体験の方でした)

座位で背中に音を入れてもらう時、背骨から全身に線が通っていくようでした。

うつ伏せの時に既に気持ち良くて、すぐに眠りに落ちてしまいました。

仰向けになってすぐ、踵で鼓動を打っているような、脈を打っているような感じになったのはお伝えした通りです。

自分でも、お腹で音が響かないのはどうしてかしら?と、初めてのシンギングボール体験なのに思っていました。

私の体で(現在)弱いところかもと聞いて合点しました。オレンジと黄色、意識しながら過ごしてみますね。

シンギングボールとはズレますが、最後にマッサージしてくれて、ありがとう。

ことほぎさんはマッサージが、上手いだけじゃなくて掌から何か出ているんだろうなぁ、と思いました。

また、機会があれば体の中にことほぎさんが奏でる音をぜひ入れてみたいです。

ご感想、ありがとうございました!

セッション直後にも足元で足踏み?ダンス?してなかったですよね?;と確認なさるほどハッキリした体感があったFMさま

人により、本当にさまざまな感覚があることも興味深い音のセッションです

私はといえば、このセッション中にはfの文字が浮かんでいましたフォルテ?と咄嗟に受けとめたのですが、後でその感覚を思い出したときに一番しっくりきたのが写真家マンレイによるアングルのァイオリンです。

女性性子宮豊かな感性f字孔

しっかりとはわかりませんけど、なんだかそのようなイメージがあります。

この日は第2、第3チャクラでの響きが少し弱かったFMさまでしたが常に弱いという意味ではありませんので()ご安心ください

身体も心も、驚くほど変わりますものね

ここで話も変わります、笑

昨日と今日は、13の月の暦ユーザーにはちょっと特別な日です。

ハーモニックコンバージェンス、30周年の節目。

渋谷にある素敵なレストラン(カフェ)にて、暦ユーザーの集いがあるので行きたかったのですが諸事情により今回は行けず。

でも平和の祈りはどこにいてもできますし、いづれかの聖地からであればさらに素晴らしいけれど、自宅からでも祈りに参加することは可能ですから

シンギングボウル月(ツクヨミ)さんと煌(きらめき)さんを奏でて銀河の七方向への祈りを捧げました。

地球に。

銀河に。

この暦と出逢えたことに感謝しながら。

私にとっては占いではなくやはり暦であり軸です。

日のエネルギーを感じて呼吸するように、これからもこの軸と共に生きていきます(o)